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あの人のRecovery|vol.01 陶芸家・津田友子さん

 

鵜野友紀子(うの・ゆきこ)
1975年京都生まれ。創作日本料理の料理人から24歳で洋菓子の世界へ。2006年『むしやしない』オープン。「地産地消」と、誰もが一緒に「食」を楽しんでほしいとの思いから、豆乳スイーツやアレルギーフリーのケーキを開発。7月には「小麦粉フリー・無添加野菜カレー」がデビュー。https://648471.com/

 

 

上質なものづくりをしたいから、「スイーツ」も「眠り」も素材を厳選。

「京都旅行の目的は、鵜野さんのケーキ」。繊細で華やか、とろける甘さのスイーツに、国内ばかりか海外からも熱心なファンが訪れる『むしやしない』。人気の秘密は「素材の厳選」と「ていねいなつくり」。
京白丹波大豆との出会いから、「豆乳スイーツ」という新ジャンルを確立させた鵜野さん。
4年前には「小麦・卵・乳成分」を全く使わない、アレルギーフリーの「ミラクル∗ケーキ」を開発、今年2月のフランスの食品見本市では、そのクオリティと美味しさで、「ミラクル(奇跡)!」と絶賛された。9月には台湾への出店も決まっている。


あの人のRecovery|vol.01 陶芸家・津田友子さん


子供たちの憧れの職業・パティシエ。でも現実はアスリート並みにハード。「毎日が筋トレ」と笑う鵜野さん。
20キロの砂糖袋を持ち上げ、重いボウルを片手にひたすらクリームを泡立て、ケーキ台は40個単位で作成。デコレーションの際は、左足を軸にした、体が傾いたままの作業が長時間続く。
「首や肩の痛みは慢性的。腰にもきますね」。そんな鵜野さんの健康法は「快適な眠り」。
「1日の3分の1は睡眠の仕事。仕事のパフォーマンスを上げるためにも、寝具にはこだわっています」。実は鵜野さんは西川の羽毛布団を長年愛用中。「身体が包みこまれるフィット感、使い込んでもヘタらないていねいなつくり。よいものは使い心地もよいと実感しました」。出張も多い鵜野さん。ホテルに泊まるたび、「うちの布団は最高」を実感。「ものづくりは素材と作り手で決まる。お菓子も寝具も、共通するものがありますね」。

 

 

バックナンバー

 

●あの人のRecovery vol.02『むしやしない』オーナーパティシエ 鵜野友紀子さん(2019年8月5日)

●あの人のRecovery vol.01陶芸家・津田友子さん(2019年7月4日)

●贈り物にも最適のアイテム「KIRA KARACHO(雲母唐長)」のガーゼケットをおすすめ!(2018年6月27日)

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● ローズ羽毛ふとん編 羽毛ふとんのいろいろ豆知識 (2017年1月31日)

●まくら編「ローズチューンピロ」ーの測定を体験してもらいました!(2016年4月30日)

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●蒸し暑い夏の夜を過ごしやすく!長年愛用したいタイプ!!本麻肌掛けふとん(2015年6月9日)

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