
次の人は、医師と相談の上ご使用ください。
- 悪性腫瘍のある人
- 心臓に障害のある人
- 妊娠初期の不安定期又は出産直後の人
- 体温38℃以上(有熱期)の人
例1.急性炎症症状(倦怠感、悪寒、血圧変動など)の強い時期
例2.衰弱しているとき
- 安静を必要とする人
- 脊椎の骨折、捻挫、肉離れなど、急性(疼痛性)疾患の人
- 糖尿病などによる高度な末梢循環障害のある人
- 高血圧の人
- 不整脈のある人
- 睡眠時無呼吸の人
- 喘息の人
- 温熱治療をされる方で 低温やけどをしたことのある人、温度感覚喪失が認められる人
- その他、医師の治療を受けている人や、特に身体に異常を感じている人、お子様が使用される場合は、保護者の監督が必要です。
- 誤作動の恐れあり
ペースメーカー等の体内植込み型医用電気機器との併用は絶対にしないこと。
- 低温やけどの恐れあり
温度には注意して使用すること。高温での長時間連続使用しないこと。
乳幼児やお年寄りなど身体の自由がきかない方の単独使用はしないこと。
- 感電の恐れあり
治療電子やコントローラーは、絶対に使用しないこと。
しばらく使用しても、効果が現れない場合は、医師又は専門家にご相談ください。