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商品情報

東海道五十三次~京師(けいし)

浮世絵の傑作がふとんに。
東海道の終点、三条大橋の賑わいを夢で見る。

1833年(天保4年)に出版された「東海道五十三次」は、浮世絵師「歌川広重」によって日本橋、京都、そしてその間に設けられた五十三の宿駅を描いた浮世絵の大作。日本美術史上に名を残す永遠のベストセラーとして広く海外にも知られています。美しい自然風景とともに当時の旅人たちの姿を叙情豊かに描き出したこの作品は、絵そのものの素晴らしさに加えて、当時の人々があこがれた外の世界を垣間見る手段としても、大変好評を博したそうです。
ローズ羽毛ふとん「東海道五十三次~京師(けいし)」は東海道の終着点、京都三条大橋を描いた大作の最終浮世絵を大胆にレイアウト。東山連山を背景に描かれた三条大橋に行き交う京女などをインクジェット技術により細密に表現しました。

【歌川 広重】

寛政9年(1797)〜安政5年(1858)

浮世絵師。本名安藤鉄蔵。江戸の定火消しの安藤家に生まれ家督を継ぎ、その後に浮世絵師となった。ゴッホやモネなどの画家に影響を与え、世界的に著名な画家である。

商品ラインアップ

日本の美 浮世絵コレクション

ローズ羽毛掛けふとん

東海道五十三次~京師(けいし)の浮世絵を前面にインクジェットで大胆にプリント

品番/4D4313
組成/【側地】綿100% インクジェットプリント
【詰めもの】ダウン93% フェザー7%
(ポーランド産ホワイトマザーグース使用) 1.2kg
サイズ/150×210cm(シングルサイズのみ)

本体価格250,000円+税 日本製

 

ポーランド産 ホワイトマザーグース

東海道53次~京師

ダブルフェイスキルティング

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